
「おいしそう」限定販売の「はちみつスイーツ」=8日、大分市府内町の菊家総本店
大分合同新聞屋上で養蜂(ようほう)をしているNPO法人大分研究所(大分市府内町)と、お菓子の「菊家」(由布市挾間町)は、共同開発した「大分はちみつスイーツ」を、3月8日の「ミツバチの日」に合わせて大分市内で限定販売した。
府内町の菊家総本店には、朝から電話で問い合わせがあった。はちみつロールを購入した市内の主婦は「見た目もかわいいし、おいしそう。家族で食べます」と話した。
大分はちみつスイーツは、はちみつロール(1本1260円、1カット380円)、はちみつぷりん(263円)、マリンレモンマーマレード(399円)の3種類。菊家中央町店、トキハ本店、同わさだタウン店、大分合同新聞社ハニカムカフェでも販売した。
[PR]セントラル短資FX
※無断転載を禁じます。 当ホームページに掲載の記事、写真等の著作権は大分合同新聞社または、情報提供した各新聞社に帰属します。
Copyright (c) 2008 OITA GODO SHIMBUNSHA