来月19日まで出場者を募集
日本陸上競技連盟公認・第49回大分合同ロードレース大会(大分陸上競技協会、大分合同新聞主催)は2009年1月12日に開かれる。大分市の大分合同新聞社前をスタート、大分市役所東の市道をフィニッシュとする日本陸連公認・大分合同ロードレースコースで、主に県道大在大分港線を走る。一般の部は21・0975キロ、高校の部は10キロ。大会事務局は12月19日(必着)まで参加者を募集している。
一般は正午、高校は3分遅れでスタート。出場資格は一般は日本陸連登録者、高校は県内の高校生で、いずれも男子。出場料は一般2000円、高校1000円。
希望者は所定の申込書に必要事項を記入。出場料を添え、書留郵便か持参で申し込む。申込先は事務局(〒870―8605、大分市府内町3―9―15、大分合同新聞社事業部、TEL097・538・9647)。
申込書は大分合同新聞社、各郡市体協で配布。大分合同新聞のホームページからもダウンロードできる。高校の部は学校単位でまとめ、学校長(陸上部長)の許可証を添えること。大会当日の新規出場は受け付けない。
開会式はレース当日の午前9時45分から、大分文化会館大ホールで行う。
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