大分のニュース

740人が佐伯で番匠健康マラソン

[2008年04月28日 09:46]

あいさつをする楠重信会長

 第20回佐伯番匠健康マラソン大会(大分合同新聞後援)は27日、佐伯市のエコセンター番匠をスタート、番匠川左岸沿いを折り返す堤防コースで開かれ、市内外から740人が出場した。昨年までの市総合運動公園陸上競技場周辺コースが変更になった。
 大会会長の楠重信・市マラソン協会長が「のんびり絶景コースを楽しみながら走ってほしい」とあいさつ。最高齢者の清水哲幸さん(81)=愛媛県宇和島市=と上川初美さん(71)=別府市=を表彰。15・7キロに出場した矢野倫康(みちやす)さん=佐伯市=が「メタボリック症候群の解消のために頑張ります」と選手宣誓した。
 その後、ウオークの部を皮切りに、小学生の1・5キロ、一般の15・7キロ、高校生男子の10キロ、中学生の5キロなど次々とスタートした。

県内過去のニュース

2月17日

2月16日

2月15日

2月14日

2月13日

2月12日

2月11日

2月10日

2月09日

2月08日

2月07日

2月06日

2月05日

2月04日

2月03日

2月02日

2月01日

1月31日

1月30日

1月29日

1月28日

1月27日

1月26日

1月25日

1月24日

1月23日

1月22日

1月21日

1月20日

1月19日

1月18日

[PR]セントラル短資FX

※無断転載を禁じます。 当ホームページに掲載の記事、写真等の著作権は大分合同新聞社または、情報提供した各新聞社に帰属します。
Copyright (c) 2008 OITA GODO SHIMBUNSHA