大分のニュース

雨を吹き飛ばしレディースソフトテニス

[2008年04月17日 13:58]

選手宣誓をする松原忍選手(左)と安井正子選手=大分市営駄原コート

 第23回県レディースソフトテニス春季大会(県レディースソフトテニス連盟、大分合同新聞主催)は17日、大分市営駄原コートであった。
 33組が出場。開会式では、松尾勝則大分合同新聞社事業部長が「練習した成果を発揮してください」、県レディースソフトテニス連盟の衛藤まり子会長が「笑顔でプレーしてください」とそれぞれあいさつ。斉藤加代子同連盟理事長が競技上の注意。松原忍選手と安井正子選手(ともにWAIWAIクラブ)が「雨、風を吹き飛ばし戦います」と選手宣誓をした。試合は実力、経験に応じた3クラスに分かれて行われた。

県内過去のニュース

2月17日

2月16日

2月15日

2月14日

2月13日

2月12日

2月11日

2月10日

2月09日

2月08日

2月07日

2月06日

2月05日

2月04日

2月03日

2月02日

2月01日

1月31日

1月30日

1月29日

1月28日

1月27日

1月26日

1月25日

1月24日

1月23日

1月22日

1月21日

1月20日

1月19日

1月18日

[PR]セントラル短資FX

※無断転載を禁じます。 当ホームページに掲載の記事、写真等の著作権は大分合同新聞社または、情報提供した各新聞社に帰属します。
Copyright (c) 2008 OITA GODO SHIMBUNSHA