
カーブミラーを磨く行員
玖珠町の県信用組合玖珠支店は十九日、地域貢献の一環として、森中央小学校区の通学路を清掃した。
行員十三人が参加し、道路に捨てられたペットボトルやたばこの吸い殻などを拾い集め、汚れたカーブミラーを磨いた。
同支店は玖珠郡内の小学校区を単位に、年三回のペースで清掃活動を実施している。「児童が気持ち良く、安全に登下校できるようにこれからも続けていきたい」と話した。
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