(1)ライフライン確保 難しい中山間地
(2)“生命線”途絶えたら…
(3)「情報」もライフライン
(4)食料、水…欠かせぬ備蓄
サイバー社会―。電脳社会とも訳される言葉が現実となっている。コンピューターと、それをネットワーク化したインターネットでさまざまな情報が駆け巡る現代社会。災害時、安全・安心の暮らしを左右する新たなライフライン「情報」を考える。
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