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大分に昔から伝わる民話100話集。おじい、面白い、むげねえ話が古い大分方言で書かれている。いまの子供に読み聞かせ後世に語り継ぐべき本。郷土の民俗文化遺産として残したい。 |
定価¥1,890(税込み) |
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尊王攘夷で揺れた幕末に一地方の豊前豊後も翻弄され、農民一揆などで世情は混乱。広瀬淡窓、帆足万里、福沢諭吉などの一流学者、思想家を輩出した豊前豊後の騒乱を検証している。 |
定価¥2,100(税込み) |
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郷土大分の代表的トンチ民話108話を収録。昭和初期から数回にわたって改版を重ねてきたロングセラー本。今回はその最新改訂版。親から子に長く語り継ぎたい本。 |
定価¥1,680(税込み) |
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旅情豊かな湯布院の風景を淡彩画で描いた画集。由布岳、金鱗湖、亀の井別荘、山下の池など湯布院の代表的景勝地や伝説の史跡など31画を収録。絵にまつわる物語も書かれている。絵は新山俊則作。 |
定価\2,300(税込み) |
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大分県出身初の総理大臣になった村山富市の全人像を描く。貧しい漁師の子供に生まれ、労働運動家から市議、県議を経て国会議員となり、ついには一国の首相にまで登りつめた村山富市の人物評伝。 |
定価¥2,000(税込み) |
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明治33年から昭和47年まで大分ー別府間を走っていた懐かしい大分交通の電車の写真集。沿線の町の風景や関係者の思い出話も載っている。 |
定価¥2,500(税込み) |
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市町村合併による大幅な改訂版大分県地図。58市町村が合併で18市町村になった。市町村名も合併で変わったところがあり、平成の大合併地図となっている。病院や観光地、企業、お食事どころも載っている便利な情報地図。 |
定価¥3,800(税込み) |
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大正・昭和時代に大分県の国東半島を走っていた軽便鉄道国東線の懐かしい写
真集。小さな駅舎や沿道の風景が見られる。第3刷。
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定価¥2,000(税込み) |
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九州自然動物公園アフリカンサファリのライオンやトラなどの野生動物生態観察記。そこには人間が見習うべき子供を守る母性愛や仲間の助け合いが見られ、一生懸命に生きる姿がある。 |
定価¥1,600(税込み) |
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釣り歴50年のベテラン釣りマニアが書いた失敗談あれこれ。軽妙酒脱な文章で気軽に読める。
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定価¥980(税込み) |
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昭和20年の終戦時、御前会議に出席した阿南陸軍大臣、梅津陸軍参謀総長、豊田海軍大将ら3人と、日本国を代表して降伏調印した重光葵外務大臣ら大分県出身者4人の苦悩の日々と終戦秘話。 |
定価¥2,500(税込み) |
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大正・昭和時代に走っていた県北のローカル鉄道耶馬渓線の写
真集。懐かしい機関車、駅舎、風景などのほか、思い出ばなし、歴史も載っている。 |
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定価¥2,000(税込み) |
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大分県内の全ての病院、医院、歯科、老人介護施設が載っている地図帳。家の近くの病院の場所がわかり、いざというとき役立つ家庭常備本。2004年新版。 |
定価¥2,300(税込み) |
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大分県の冠婚葬祭のマナーや慣習を細かく紹介、地域での人間関係をスムーズにするための本。さらに新しい傾向や費用の掲載されている。 |
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定価¥2,500(税込み) |
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昭和30年代の大分・別府両市の中心街地図の復刻版。当時の懐かしい写
真や思い出話も掲載されている。 |
定価¥2,300(税込み) |
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大分県知事を6期24年間つとめた平松守彦氏の回想録。一村一品運動、テクノポリス建設、ワールドカップサッカー開催などで活躍した軌跡を追い、その裏話が語られている。 |
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定価¥1,500(税込み) |
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中世の戦国時代から江戸時代にかけて大友宗麟など豊後武士団の興亡を郷土史の観点から物語風に書いている。 |
定価¥2,300(税込み) |
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航空写真で大分県内、宮崎県北部の海釣りの穴場175ポイントを紹介。釣具店名簿や渡し船情報も満載。 |
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定価¥3,800(税込み) |
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大正・昭和の時代を走った懐かしいローカル鉄道の写
真集。豊後高田市-宇佐神宮間を走っていた。思い出話も掲載されている。 |
定価¥2,000(税込み) |
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昭和50年代の県政を検証した本。前立木勝知事から平松守彦知事にバトンタッチされ、平松県政がスタート、一村一品運動が展開される。 |
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定価¥2,500(税込み) |
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| 戦後復興を成し遂げ、サルの高崎山自然動物園、生態水族館マリーンパレスを開設するなどの功績を残した、名物アイデアマン市長上田保氏の一代記。 |
定価¥1,600(税込み) |
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| ■大分の花紀行「大分の花と紅葉」 |
大分合同新聞社編 |
| 大分県内の花と紅葉の名所76カ所を写真と文章で紹介。桜、梅、シャクナゲ、ハマユウ、フジ、アジサイ、ボタン、菖蒲、ラベンダーなど。地図つき。 |
定価¥2,500(税込み) |
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| 詩人宮下尚氏が過去、現在にわたって身辺の風景を詩にし一冊の本にした。「バスが登ってくる街路樹のある乗り場に仕事帰りが降りてくる丘の町の午後六時すぎ」と描写
する現代詩集。 |
定価¥1,500(税込み) |
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| ■阿部なるみの「四季の詩画集」 |
阿倍 なるみ著・画 |
| イラストレーター阿部なるみが描いた作品55点を本にした。「暑い炎天下、道路工事で汗を流す老女を見た。亡き母のイメージと重なり・・」といい、熱い母への想いや人生観を詩っている。 |
定価¥2,000(税込み) |
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戦後の民主主義政治下での地方自治の裏話などを克明に記録。昭和40年代の高度成長による新日鉄などの工場誘致と公害問題など。 |
定価¥2,500(税込み) |
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| 古代から現代まで大分から輩出した歴史上の人物1860人を取り上げその業績などを紹介。大友宗麟、三浦梅園、福沢諭吉なども。 |
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定価¥18,350 |
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